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e世論協会について

初めての方へ

e世論協会ロゴ

次世代に残す未来を、つくろう。

こんにちは。「e世論協会」は、”次世代に明るい未来”をつくるために大衆の意見や知識を集めるサイトです。私たちは、”大衆の意見”こそ、社会を動かし、日本を変える力があると信じています。

「e世論協会」を運営する一般社団法人e世論協会の役割は、「大衆の意見」を集めること。そのために会員や外部から専門家を募り、社会が抱える課題を提示、賛否や評価の声を集める「電子投票」や、個人的な主張に対し、賛否や評価の声を集める「みんなの提言」、最新かつ洗練された知識・見識を学べる機会である「セミナー」、あなたが培った知識、あなたが味わった経験を次世代への財産として残すための「閲覧書籍」など、情報の発信から知的財産を残すことまで、さまざまなプロジェクトを展開しています。

e世論協会にとって電子投票とは?

こんなことを大切にしながら、毎回投票を行っています。

・一人一票しか入れることのできない「会員制」
・どんな人がどう投票したかがキチンと分析できる「実名制」
・正しい判断を行うために必要な正しい知識を提供する「情報力」
・解決策として正しい選択肢を提供できる「立案力」
・会員同士で建設的な討議ができる「相互性」
・特定の結果に誘導しない「中立性」
・結果を現実機関に繋げることができる「執行力」

e世論協会にとってみんなの提言とは?

一人ひとりの考えの中に、キラリと光るものがある、e世論協会はそう考えています。
そのために、あなたの考えを提言できる場所をつくりました。
あなたが抱く疑問や不満を設問にし、世に賛否や評価を問うものです。
あなたの思いや考えは果たして他の人はどう思うのか。
他の人はどんな考えを抱いているのか。
なかなか発信する機会がない、今後の日本に対する主張を述べる。
今の世に必要なものだと思います。

e世論協会にとってセミナーとは?

若い世代にはない、専門的な経験や知識、成功体験や人脈を活かして、良い日本を残すため、
最新かつ洗練された知識・見識を学べる機会を提供します。
ベテランの知識や想いを広め、今一度、日本のために行動を起こしませんか。

e世論協会にとって閲覧書籍とは?

後世のために、私たちが残したいものは、コメント、セミナーなどで広めるだけで、
本当にできるのでしょうか。
そこには形が必要であるとe世論協会は考えています。
私たちの経験や知識こそ、紙書籍とは違い、簡単にできる電子書籍という形で、
未来へ残すべきではないでしょうか。

祝!300名を超える方々からコメントをいただきました!

無料閲覧書籍として、随時「みんなの意見」というタイトルで、提供していきます。
こちらより閲覧書籍ページをぜひ御覧ください!

あなたの賛同をお待ちしています。

「これからの日本はここを解決するべきだ」「私の考えをもっと知ってほしい!」「こんな人に賛同して欲しい!」という方は、ぜひこの活動に参加してください。
会員登録はこちらからどうぞ。

誰が関わっているの?

「e世論協会」を運営する一般社団法人e世論協会は、会員や外部から専門家を募り、社会が抱える課題を提示、賛否や評価の声を集める「電子投票」や、個人的な主張に対し、賛否や評価の声を集める「みんなの提言」、最新かつ洗練された知識・見識を学べる機会である「セミナー」、あなたが培った知識、あなたが味わった経験を次世代への財産として残すための「閲覧書籍」などを通じて、自分たちの手で明るい未来をつくるコミュニティでもあります。

一般社団法人e世論協会に関わる人たちへのインタビュー(インタビューはこちら)も御覧ください。
また、「理事会について」では、”これからのe世論協会”を一緒につくっていただける仲間を募集しています。賛同者を集めていただく広報/宣伝、活動報告を執筆していただくライター/エディター、さまざまな見識で意見をくれるご意見番、イベントスタッフとして支えてくださるサポーターなど、あなたが活かせそうな関わり方で、e世論協会に参加してみませんか?

【お問い合わせ先】
http://www.e-yoron.org/form/

e世論協会のコアメンバー

河野順一

河野 順一(Junichi KOUNO) e世論協会代表理事

1930(昭和5)年、大連市生まれ。愛称「こ~さん」。私は今82歳ですが、若い人に言わせると、82歳のジイさんがやってるってことが面白いんだと言うので、それが差別化になるというならね、どんどん使って頂ければと思います。カミさんは、「若くないのだから朝から晩まで休み無しはほどほどにして」と言いますが、しかし私は、いやいや、今やらないと日本が大変なことになってしまうんだよと。始めた以上は、もう、やめられない。これまでいくつかの会社を立ち上げて、実績を残してきたけど、考えてみたら、これが俺の一生涯で最後の大仕事だ。何とかこれを成功させて、世の中のためにやらなくちゃいけない、と頑張っている日々です。e世論協会、今、私個人の資金100%で運営しています。しかし、この次の段階になるとこれは相当、資金がかかってきそうなので、早く会費で収入を得られるようにしたいし、寄付してくださる方にはお願いしたいし、自分のビジネスからの補填も含めて、今年一年は資金調達をしないといけないという所です。

小西眞裕

小西 眞裕(Masahiro KONISHI) e世論協会事務局長

設問研究会主査。1935(昭和10)年、浅草生まれ。株式会社AIC代表取締役会長。
日本は今、非常に大きな危機にあると考えています。明治維新以降、日本には本当に国のことを考える純粋な政治家がいたんですが、戦後はお金儲けと保身だけになってしまった。e世論は政治家を育てるという意味でも可能性があるなと思って、代表理事の河野さんから特命されたので、設問研究会の幹事を引き受けました。e世論協会の健全な発展は、「視点が高く視野が広い、未来指向の設問」にかかっています。会員だけに偏らず、世代を越えた広範囲の人達から「設問の候補」を求めているので、ご意見ご提案をお寄せください。

松原吉彦

松原 吉彦(Yoshihiko MATSUBARA) e世論協会統括

大企業や大学の広告広報や雑誌など、過去に500人以上への取材経験を持ち、1000以上の冊子や、WEBサイトの企画編集に関わる。
2000年以降は、インターネット事業の開発に数多く接し、ネットベンチャーの取締役を経て、現在は経営コンサルティングから媒体制作まで、フリーの立場で支援中。
インターネットや欧米の最先端事例、技術の使い方などに、一通り精通。中でもITによって、市民が政治や行政に影響を与える欧米社会の新しい姿に、衝撃を受ける。翻って、震災以降の日本の政治行政に憤りを感じ、社会改善の意欲に燃える。
昨年、e世論協会の理念に共鳴して立ち上げをサポート。社会をより良くするために、人口の多い上の世代と連帯する必要を感じ、上下を繋ぐ役目を自任。ネット投票や閲覧書籍など、若者が主役の世界で、ベテラン世代が活躍して欲しいと願っている。

大久保道和

大久保 道和(Michikazu OKUBO) e世論協会制作主任

ウェブ制作業に携わりながら、理念である、仕事をポジティブに捉える(=遊べる)人たちを増やすことを目指す、株式会社オールフェスタ代表取締役。就職、結婚、退職という、人生の三大変化を柱とした事業計画があり、現在は主に、若者向けに仕事教育事業を行っている。「仕事が楽しければ人生の半分は楽しめる。人生の半分が楽しめれば残りの人生もメチャメチャ楽しめる」をモットーに、100名以上の若者を社会に輩出。その紹介から、大々先輩たちとともに、次世代に明るい未来を残すe世論協会を支えるメンバーに。

あなたの意見を社会に反映させましょう。
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