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運営スタッフ募集

スタッフ募集

e世論プロジェクトでは、運営をサポートして頂けるボランティアスタッフを募集しています。

スタートしたばかりで、全てにおいて人が足りません。

世代を超えて社会を変える。

60歳以上の力を結集する。

次世代のために日本をもう一度、日本を創る。

そうした志で応援して頂ける方。

期間や参加の頻度はご相談に応じます。

年齢性別は一切不問。もちろん学生さんでも歓迎です。

就活のネタにもなりますし、希望業界への人脈が出来るかもしれません)

まずは話を聞いてみるなども大歓迎ですので、ページ下部にあるお問い合わせよりご連絡下さい。

お手伝い頂く内容

・経験やアイデアを活かしたアドバイザ

・ブログやメルマガの更新や記事執筆

・Facebookページやtwitterなどのメディア運営

・資料の整理や作成

・議事の記録や録画

・協賛会員への連絡や問い合わせ対応

・各種団体、政党、政治家等の会合への同行

・その他、運営に関する支援全般

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未来創造研究所のメンバー募集

当協会では、未来に繋がる知識や経験を持つ専門家の方を、未来創造研究所の研究者として募集します。毎回の投票テーマに対する原稿提供や助言をお願いする他、ご自身の研究結果や論文発表の場を提供します。年齢や経歴に条件はありません。

私たちは社会に散財する高度な知識を集め、掛け合わせることで新たな知恵を創造したいと考えます。ぜひ、ふるってご応募ください。

■未来創造研究所とは

未来創造研究所は当協会の中核であり、日本の未来を創造する様々な知見や情報、技術や研究を集積&発信する研究母体です。

社会に散財する高度な知識を集め、掛け合わせることで新たな知恵の創造を目指します。

日本は優れた技術、研究、知見、思想の宝庫です。しかし、そうした専門知識も、孤立をしては、高度化する現代社会において、成果になりえません。何かしらのテーマに対して専門知識が集まり、相乗効果が生まれることで、社会の課題解決が為されます。

そのためにまず必要なことは、正しい専門知識を持ち寄ることです。どんなに素晴らしい技術、研究、知見、思想も、誰かに知らせなくては、何の価値も生みません。専門家が集まる学会や、特定の会社や団体の中で発信しても、社会から断絶孤立をしては意味がないのです。

省庁にしても、産業にしても、もはや縦割りだけでは社会に対応できません。社会に散財する高度な知識に「横串し」を差してこそ、問題解決に必要な要素が集まります。横串しを差すためには、高度な知識を持った専門家を集めることが先決です。

しかし営利団体であるマスコミや、閉じられた世界である学会や企業では、社会に散財する多様で高度な知識を集める場にはなりえません。とくにマスコミは、儲け重視や読者迎合、スポンサーや政治への配慮、記者の知識不足や思想信条から、往々にして本来の事実や研究成果から離れた情報を流します。

未来創造研究所は、それらに代わり、社会に散財する高度な知識を正しく集める場となります。そして未来に繋がるテーマを軸に、多様な角度からの知見を集めて発信します。

今や、誰でも自分のメディアを持てる時代です。マスコミを頼らず、学会や企業の閉鎖された空間に閉じこもることなく、ぜひ、未来創造研究所のメンバーに加入して、あなたが蓄積している知識と経験をご提供ください。

とくに一般の学者や研究者は、学会発表で満足し、象牙の塔に籠る傾向があります。それは社会にとって、大きな機会の損失です。その専門知識が、全く関係のない専門家の専門知識と交わることで、互いに想像もしていなかった新しい価値に変わることがあるのです。

但し、未来創造研究所のメンバーは、全て、優れて自立する個人精神を拠り所とし、自らが所属する団体の利益代弁者でないことを、参加条件とします。

ムラの利益と公益とが衝突したとき、ムラの利益や情実、情報の隠蔽や改竄を優先させ、公益を無視した結果が、甚大な敗戦や原発事故を生んだからです。

そうした反社会的な行動に義憤を持ち、自らの専門知識を公益にために使う、志溢れる集団が未来創造研究所のメンバーです。年齢や経歴に条件はありません。

メンバーには、毎回の投票テーマに対する原稿提供や助言をお願いする他、ご自身の研究結果や論文発表の場を提供します。

私たちは社会に散財する高度な知識を集め、掛け合わせることで新たな知恵を創造したいと考えます。ぜひ、ふるってご応募ください。

※未来創造研究所へは、既に会員登録をされている方のみが応募できます。

まだの方は、先に会員登録をお済ませください。

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学生メンバー募集

当協会では、運営を手伝って頂ける学生の方を募集します。毎回の投票テーマに対する原稿収集や分析補助をお願いする他、SNSを使った発信や、ファンドレイジング、WEBの効果測定などをお任せします。

当協会は新しいタイプの社会貢献事業であるため、前例が乏しく、本体のスタッフも少ないことから、ほぼ全ての領域が未開の開拓地です。若い力を試すには最適であり、独自の人脈構築や就活にも役立つことは請け合いです。

ぜひ、ふるってご応募ください。

学生協力スタッフとは

当協会は、社会に散財する高度な知識を集め、掛け合わせることで新たな知恵の創造を目指します。

これまでにない社会貢献事業であり、「若い世代により良い日本を残したい」という82歳の想いからスタートした取り組みです。

そして若い人から見た上の世代、とくに、60歳以上の層をターゲットに会員を募り、その世代が持つ人脈や金脈を、新しい日本の創造に活かすことを目標にします。

今、世代間格差が叫ばれ、下の世代が上の世代に搾取され、チャンスも奪われている。そういう意見をよく聞きます。

しかし実際には、下の世代を思い、日本の将来を憂い、同世代の官僚や政治家や企業のトップに怒りを持ち、何かをしたいという上の世代もたくさんいるんです。

それが何故、若い世代に伝わらないのか。

それは、そうした上の世代と下の世代が交わる場がないからです。

とくに、上の世代はネットの中には殆ど入ってきません。いくらネットで「社会を変えよう」「若者にチャンスを」と叫んでも、彼らはネットに中にはいないので、その声が届くことはないのです。

それに、何かをお願いされるとき、知らない人からいきなり強硬に要求を突きつけられるのと、仲のいい人から相談されるのと、あなたはどちらの方が快く協力できますか?

世代間の対立を煽って「高齢者は敵だ」と叫んでも、また新たな戦いを呼ぶだけです。

もちろん「最近の若いヤツは」と文句を言うだけの老人には、関わるだけ時間の無駄です。

そうではなく、同じように社会に対して不満を持ち、もっとよい社会にしていきたいと思う人が集まり、世代に関係なく恊働する方が、より幸せな結果になるのではないでしょうか。

現実社会で60歳以上の、しかも社会的にステータスのある人と交わることは、ほとんどないと思います。

当協会は、そもそも30代から80代に渡る、幅広いメンバーでスタートした組織です。運営に関わることで、様々な世代の人とご縁を得ることができます。

理事や協賛メンバーは、そのほとんどが60代以上の、新旧の経営者、学者、マスコミ関係者などの高いステータスの人達です。そうした人と同じ立場で活動できる場が当協会です。

しかも残念ながら、ITやSNSなどには、総じて疎いというのも事実です。ですから、上の世代に対してITを教えたり、代わりにITを使いこなしてサポートをする。というのが、若い世代の役回りです。

いま、私たちに足りない世代は、10代と20代、そして学生の方です。正直、上の世代とは話(単語や価値観)が通じないこともあるでしょう。そこは、真ん中世代の30〜40代が通訳します。細かいことを言うと、60代と80代も、全然違った世代です。

会社で言えば、会長と社長と課長と新卒社員。この4世代がフラットに、サークル感覚で回しているのが当協会です。もちろん趣味の会ではないので、真剣に成果を求めていきますが、異なる世代と関わってみたい人にとっては、魅力的だと思います。

ぶっちゃけ、就活のESに書くネタにはなります。起業したい人には経験や人脈が得られます。WEBマーケティング、クラウドファウンディング(ITを使った資金集め)、SNS運用など、今の社会で高い評価を受けるキーワードの実務に関われます。

以下、Q&Aです。

Q:政治に関心がなくてもいいですか?

A:大丈夫です。当協会は政治団体ではないので政治が嫌いや無関心でもOKです。

Q:お金は出ますか?

A:基本的に無給となります。

Q:地方でも大丈夫ですか?

A:実際に会ったり事務所での作業が発生するので関東在住の方のみとなります。 (事務所は練馬にあります)

Q:週何回とか決まりはありますか?

A:ご相談に応じます。不定期でもいいし、毎日入り浸って頂いても構いません。

Q:言われたことをやればいいですか?

A:出来たばかりでマニュアルも何もないので、万事相談しながら、決めながらです。

Q:審査はありますか?

A:特に無いです。来てみて気に入ったら、仲間になりましょう。 但し、宗教やマルチなどの勧誘の人はお断りします。

Q:見学してもいいですか?

A:会社ではないので、とくにお見せするようなものもありませんが、 時間を合わせてお話しすることは可能です。

Q:他に何か言いたいことはありますか?

A:男性ばかりだと意見や行動が偏るので女性歓迎。 編集やデザインの出来る人、やりたい人、なお歓迎。 (イメージは、毎日が文化祭的な…)

※学生協力スタッフへは、既に会員登録をされている方のみが応募できます。

まだの方は、先に会員登録をお済ませください。