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アジア技術者流通革命
制作者:小西 眞裕
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商品説明

IBM、データゼネラル、ソードと、常にIT進化の先端で市場を創り、引っ張ってきた著者が、今度は世界的に不足する技術者の市場に革命を起こす。そのイノベーションのタイトルは『アジア技術者流通革命』。これは著者の人生と成功哲学、そして今後の世界の生産活動の見通しを示した、企業人必読の書。

登録情報

単行本:83ページ

発行日:2013/6/26

ファイル形式:PDF

目次

第1章 生い立ちと遍歴

1.幼少から大学時代まで

2.アジア石油の時代

3.IBMへ

4.データゼネラルとミニコン

5.ソードとパソコン

6.JCCテクノロジーと独立

7.アイスクルーの船出

8.デジタル・マニュファクチャリングの時代

第2章 アイスクルー ~アジア技術者流通革命 第一弾

1.アイスクルーとは

2.日本国内の限界

3.日本とアジアを結ぶ事業の三本の柱

4.チームで行うアウトソーシングのメリット

5.アイスクルーが得意とする技術分野

6.アジアの開発体制・AGSGのリーダー

第3章 西安プロジェクト ~アジア技術者流通革命 第二弾

1.「インド人経験技術者の派遣と委託」の限界

2.なぜ西安に学校を作るのか

3.西安交通大学サイエンスパーク

4.サイエンスパークの設備

5.「日本」を教えるからこそ生きる専門性

6.外国人技術者が直面する問題とは

7.西安で何を教えるか

8.事業計画の概要

9.教育コースの概観

10.各教育コースの具体的な内容

11.西安のよさの再確認

第4章 科学技術者フォーラム

1.科学技術者フォーラムの講師陣

2.科学技術者フォーラムとの出会い

3.科学技術者フォーラムとは

4.STFの活動内容の紹介

5.STFへの期待

第5章 アジア技術者流通革命の拡大

1.市場は日本から、アジア+日本に

2.なぜアジアにこだわるのか

3.ポスト西安

4.人脈につきる

第6章 株式会社AICの発足

1.AICの発足

2. AICの戦略

著者紹介

株式会社AIC 代表取締役会長 小西眞裕。略歴: 石油業界で務めていたが、コンピュータを開発したことからIBMに引き抜かれ、IBMの将来プランをニューヨークで作る。その後、ニューヨークのベンチャーと日本の大企業を結ぶ会社を立ち上げる。中小企業の高度な技術が埋もれている現状に目をつけ、それらを繋いでライセンス契約を結ぶ事業を開始。エネルギーから環境まで、様々な分野で今25社ほど、橋渡しをしている。

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